| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 1 月 | 3 月 » | |||||
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | |
世界中が普及の波にさらされて、日本でも多くの問題が起こっています。その影響は、保育園の入園希望者殺到という形でも現れているようです。
この先、どのような施策が打ち出されていくのか。その同行によっては、保育園の経営にも大きな影響を及ぼしそうです。
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/090226/sty0902262145004-n1.htm
ニンテンドーDSというゲーム機。子どもたちに爆発的な人気で、子どものみならず大人までもが、電車内など、あらゆる場所でこのゲームに興ずる姿が見られます。世の教育者、保護者にとっては頭の痛い問題ですが、欧米では学校の授業にこのゲーム機を導入する動きがあるとの報道があり、日本でも、京都の八幡市が導入を決定したとの報道が、先日ありました。
果たしてその効果やいかに。今後の成果を注目したいところです。
http://mainichi.jp/life/edu/news/20090127dde007100004000c.html
幼稚園・保育園でも、第三者評価を実施するところが増えています。その第三者とは誰か。多くは、保護者やあるいは行政の専門家などなど。けれど、評価の主体であっても、園経営に関わる主体とはなり得ないというケースがほとんどではないでしょうか。
公立学校で、「コミュニティスクール」という制度が始まっています。中には、地域住民が学校運営に参画するケースもあり、学校の活性化、ひいては地域の教育力の向上が期待されます。第三者評価をきっかけとしながら、地域と連携した園運営を考えることも可能なのではないでしょうか。
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/renai/20081218-OYT8T00251.htm