カルチャー

 

第4回プリミティヴな最先端の知見 子どもと「話す」ということ。
「3000万語の格差 赤ちゃんの脳をつくる、親と保育者の話しかけ」 ダナ・サスキンド著/掛札逸美訳 明石書店刊

第3回伝統教育の成果を重んじつつ、 新しい教育を吟味する。
「新しい学力」 齋藤孝著 岩波新書刊

第2回〈からだ〉と〈ことば〉の 対話のために。
『「こつ」と「スランプ」の研究身体知の認知科学』 諏訪正樹著 講談社選書メチエ刊

第1回「勉強」を哲学する。教師の役割とは何かを問う。
「勉強の哲学 来るべきバカのために」 千葉雅也著 文藝春秋刊

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