秋田光彦会長の教育コラム

  1. コロナ禍生活3年目。 共鳴、共感、共体験と人間発達。
  2. 子どもの内なる力を引き出すために。「森のようちえん」に思うこと。
  3. 「やり方」から「あり方」へ。プロセスを考える。
  4. オンデマンドシステム開始。学びの共有と実感。
  5. 紙は滅びない。「身体で読む」経験。
  6. 日本の教育の「実力」を、データから読み解く。
  7. Webミーティングによる研修。 自律学習の新たなはじまり。
  8. 集合経験と身体知。
  9. 「共助の心」をはぐくむ 園教育の可能性。
  10. コロナの時代にあって、なぜ総幼研教育なのか。
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