秋田光彦会長の教育コラム

  1. 年初の所感に代えて、世界から日本の幼児教育を考える
  2. 幼児教育の質とは。集団の中の個の育ちを考える。
  3. 子どもの身体の劣化。身体の機能をいかに発揮するか。
  4. ノーベル賞と幼児期の記憶
  5. 届くべきことは届いている。ことばが光る幼稚園。
  6. 新学期はじまる。2学期の目標は、ことばの羅針盤。
  7. 自園の教育を客観視する。 外部に向けて紐解く、総幼研教育とは。
  8. 幼児と素読。生き方のうちに身体化されること。
  9. 幼児教育と一汁一菜。変らぬ基本を育もう。
  10. 親の会話が子どもの読解力を育てる。PISA=国際学力調査の結果から。
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